気をつけなければならないのは
気温だけでなく湿度も重要です
湿度が高いと汗が蒸発しにくくなり、
気化熱で体温を下げられず熱中症リスクが急増します
汗が蒸発しない
体に熱がこもる
気温が低くても危険
(気温25〜27度程度でも、湿度80%を超えると
サウナのような状態になり体へ大きな負担がかかります)
温湿度計の設置
65%以上は特に警戒
エアコンの除湿運転
冷房だけでなく「除湿」や「ドライ」機能を活用し、
湿度を適切に下げることが大切です。
扇風機・サーキュレーターの併用
空気を循環させ、体に風を当てることで汗の蒸発を促します。
こまめな水分補給
梅雨に入るこの時期こそ熱中症に注意を!



予約・お問い合わせはこちら
TEL:083-920-6313
※施術中は電話に出られないことがあります。
お手数ですが折り返しお電話いたしますので、留守番電話に『ご予約・お問い合わせ希望』のご伝言をお願い致します。
LINEでのご予約・お問い合わせも可能です。

